2016年09月10日
16年夏レポ・道志/富士/曽爾
久々にキャンプレポ投稿します。
❶7月某日
日本一キャンプ場が多い村、道志村にある奥道志キャンプ場へ行ってきました。
環境は、サイトの真横に道志川が流れていて、とても冷たく綺麗な水質、自然って良いですね〜!


川は浅いので子供たちも安心して遊べます!
トイレ、シャワー、炊事場は新しくはないが、清掃が完璧。とても気持ちよく使わせてもらえました。管理人さんも気さくな方でしたよ〜!
【今回のメニュー】
1日目は鶏の丸焼き
2日目はカボチャの挽肉詰め
久々の鶏、せっかくなので大き目をゲット、カボチャは初トライ、こちらもせっかくなので、大き目の物をゲット。
■1日目
鶏の腹中を洗い、中に冷凍ピラフ詰め込み、コショウを振りかけ仕込み完成!
いざダッチへ投入!
むむむっ 。鶏がデカくて蓋が閉まらない(汗)
野菜も丸ごと一緒に投げ込む予定が・・・・・。
仕方なく、後ろ脚の付け根を残酷にも包丁を入れ、無理やり押し込み、蓋。

なんとかスタッフドチキンの出来上がり〜!
無理やり押し込んだので腹が蓋と密着してしまい焦げてしまいましたが、味は最高!
ケンタッキーフライドチキンそのものです。

■2日目の夕飯はカボチャの挽肉詰め。
初トライ。カボチャ天面を四角くくり抜き、中にある種を綺麗にスプーンで取り除く。

中に挽肉を詰め混んで、また四角蓋をはめ込む。
そしてダッチへ投入!

むむむっ・・・。蓋が閉まらないではないか。
初日の鶏と全く同じ状況。マジか(汗汗)
せっかくだからという気持ちと、ダッチの大きさを過信し過ぎていたことが相まって不覚にもこのような事態を引き起こしてしまった。

放置すること40分!
見た目はともかくとして味の出来栄えは?
カボチャはダッチから取り出すことが出来ないぐらいトロトロ、甘〜いカボチャ出来上がり!
挽肉は味が薄くて少々物足りない感じだったな〜。
でもまずまずの出来栄えでした。
自然に囲まれた素晴らしいキャンプでした。
道志村サイコー!
❷8月某日
曽爾高原にあるサンビレッジ曽爾。

ここは高規格系だったので環境は整っていますが、やはり自然が足りないって感じでしたね。
女性子供には優しい環境ですよ!
最近の米炊き係は長男!頼もしくなったもんだ!

今回デビューさせたスツール!
なかなか使えますよ!

当日はたまたまペルセウス座流星群が一番観測できる日、夜は枕やシートをテントから外に持ち出して、寝転びながら夜空を眺めました!
願いごとなど言えぬ速さで流れる流星に宇宙の壮大さを感じますね〜。大人子供関係なく感動!
これまた素晴らしいキャンプとなりました。
❸8月某日
富士の裾野にあるカントリーベア。
この日は朝から雨予報。
小雨が降る中、キャンプ場に到着。
雨が止んだすきを見計らって設営完了!
強い雨が降るみたいなので、テント、タープ共に多めのペグダウン。
夕飯はお手軽のBBQとトマトスープ。

食事も終わりお風呂へGO!
風呂から戻ったサイトで見かけた光景は、倒れかかったヘキサが(汗)
テンション掛かったペグにぬかるんだ地面が負けてしまい一箇所が崩壊。
更に歪になったタープに強雨の雨水が溜まり、重くなったタープに耐えきれずに更にダウン。
あ〜あ、ペグ変えておけば良かったと思っても後の祭り。
せっかくの風呂上がりでさっぱりしたのに、強雨に打たれ、泥だらけになりながら修復に勤しむ父。そして観戦係の母子。
雨のキャンプは何度も経験してますが、倒れたのは初めて。改めてペグの大切さを感じました!
翌日は嘘のように晴れ渡り、目の前に綺麗な富士!

そんな楽しいキャンプも飽き足らず、8月某日、仲間と河原でBBQ。

この日も残念ながら雨、途中で撤収。
でもサイコーに楽しかった!
要は「何をするか」ではなく「誰とするか」が重要なんだなぁ〜!
❶7月某日
日本一キャンプ場が多い村、道志村にある奥道志キャンプ場へ行ってきました。
環境は、サイトの真横に道志川が流れていて、とても冷たく綺麗な水質、自然って良いですね〜!


川は浅いので子供たちも安心して遊べます!
トイレ、シャワー、炊事場は新しくはないが、清掃が完璧。とても気持ちよく使わせてもらえました。管理人さんも気さくな方でしたよ〜!
【今回のメニュー】
1日目は鶏の丸焼き
2日目はカボチャの挽肉詰め
久々の鶏、せっかくなので大き目をゲット、カボチャは初トライ、こちらもせっかくなので、大き目の物をゲット。
■1日目
鶏の腹中を洗い、中に冷凍ピラフ詰め込み、コショウを振りかけ仕込み完成!
いざダッチへ投入!
むむむっ 。鶏がデカくて蓋が閉まらない(汗)
野菜も丸ごと一緒に投げ込む予定が・・・・・。
仕方なく、後ろ脚の付け根を残酷にも包丁を入れ、無理やり押し込み、蓋。

なんとかスタッフドチキンの出来上がり〜!
無理やり押し込んだので腹が蓋と密着してしまい焦げてしまいましたが、味は最高!
ケンタッキーフライドチキンそのものです。

■2日目の夕飯はカボチャの挽肉詰め。
初トライ。カボチャ天面を四角くくり抜き、中にある種を綺麗にスプーンで取り除く。

中に挽肉を詰め混んで、また四角蓋をはめ込む。
そしてダッチへ投入!

むむむっ・・・。蓋が閉まらないではないか。
初日の鶏と全く同じ状況。マジか(汗汗)
せっかくだからという気持ちと、ダッチの大きさを過信し過ぎていたことが相まって不覚にもこのような事態を引き起こしてしまった。

放置すること40分!
見た目はともかくとして味の出来栄えは?
カボチャはダッチから取り出すことが出来ないぐらいトロトロ、甘〜いカボチャ出来上がり!
挽肉は味が薄くて少々物足りない感じだったな〜。
でもまずまずの出来栄えでした。
自然に囲まれた素晴らしいキャンプでした。
道志村サイコー!
❷8月某日
曽爾高原にあるサンビレッジ曽爾。

ここは高規格系だったので環境は整っていますが、やはり自然が足りないって感じでしたね。
女性子供には優しい環境ですよ!
最近の米炊き係は長男!頼もしくなったもんだ!

今回デビューさせたスツール!
なかなか使えますよ!

当日はたまたまペルセウス座流星群が一番観測できる日、夜は枕やシートをテントから外に持ち出して、寝転びながら夜空を眺めました!
願いごとなど言えぬ速さで流れる流星に宇宙の壮大さを感じますね〜。大人子供関係なく感動!
これまた素晴らしいキャンプとなりました。
❸8月某日
富士の裾野にあるカントリーベア。
この日は朝から雨予報。
小雨が降る中、キャンプ場に到着。
雨が止んだすきを見計らって設営完了!
強い雨が降るみたいなので、テント、タープ共に多めのペグダウン。
夕飯はお手軽のBBQとトマトスープ。

食事も終わりお風呂へGO!
風呂から戻ったサイトで見かけた光景は、倒れかかったヘキサが(汗)
テンション掛かったペグにぬかるんだ地面が負けてしまい一箇所が崩壊。
更に歪になったタープに強雨の雨水が溜まり、重くなったタープに耐えきれずに更にダウン。
あ〜あ、ペグ変えておけば良かったと思っても後の祭り。
せっかくの風呂上がりでさっぱりしたのに、強雨に打たれ、泥だらけになりながら修復に勤しむ父。そして観戦係の母子。
雨のキャンプは何度も経験してますが、倒れたのは初めて。改めてペグの大切さを感じました!
翌日は嘘のように晴れ渡り、目の前に綺麗な富士!

そんな楽しいキャンプも飽き足らず、8月某日、仲間と河原でBBQ。

この日も残念ながら雨、途中で撤収。
でもサイコーに楽しかった!
要は「何をするか」ではなく「誰とするか」が重要なんだなぁ〜!
Posted by ルーキー at 14:00│Comments(0)
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